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2008年08月10日

野球

北京での大一番に向かう日本代表に、悪夢のような試練がのし掛かった。4回のマウンドには川上が上がった。実力、経験とも申し分ない投手陣の柱。だが、一つの失策からあっさり崩れた。
 平野の二ゴロを西岡が一塁へ悪送球。川上は続く内川に二塁打、栗原、鳥谷に連続アーチを浴びる。さらに四球と4連打で1死も取れずに降板。代わった田中も2死を取ったが、2回り目の栗原、鳥谷に痛打を浴びて、この回10失点と散々な結果を招いた。
 実戦的な調整が目的とはいえ、無残な打ち込まれ方だった。特に川上は球威、制球とも本来の出来には遠く、「危機感が出た。(空いた登板)間隔の問題ではない。不安はあるけど何とかしたい」と声を絞り出すしかなかった。
 「憲伸(川上)は気合で投げるタイプだから、北京でガラッと変わる」。星野監督は前向きな見通しを示したが、第1戦で不調だった涌井ら投手陣の不安を打開する策は「特別にはない。何とも言えない」と首をひねった。強豪キューバとの初戦までわずか4日。直前に露呈した弱点をどう乗り越えるか。日の丸を背負った代表の真価が問われる。(時事通信より引用)

不安要素がすべてここで出たと考えれば、本番はよくなる!!!
メジャーリーガーが加わってくれればもっと面白いのかもしれないけどね
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ラベル:野球 やきゅう
posted by Milk at 07:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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