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2008年08月10日

体操

体操男子予選(9日、国家体育館)体操ニッポン、連覇に暗雲…。男子予選を行い、団体総合では世界選手権3連覇中の中国が374.675点でトップ。2連覇を目指す日本は2位ながら、369.550点で5点以上の大差がついた。8チームによる決勝は12日に行われる。個人総合は世界選手権2連覇中の楊威(28)=中国=が93.875点で1位。内村航平(19)=日体大=が4位、坂本功貴(21)=順大=が5位。冨田洋之(27)=セントラルスポーツ=は跳馬での着地失敗などが響き、6位だった。

 中国最大級の国家体育館が息苦しく感じる。アテネ五輪団体金メダルメンバーで、エース冨田をしても、中国選手ばかりに集まる「加油(チャー・ヨー)=がんばれ」の大歓声が、耳の奥底まで響いた。

 「点数の出方や出るまでの時間が長くて。その間に拍手が起きてやりにくいといえば、やりにくい雰囲気はあった」

 完全アウェーは覚悟していたが、連覇を狙う日本は本来の輝きを失った。あん馬のスペシャリスト鹿島丈博(28)=セントラルスポーツ=が片手で旋回するE難度「メリーゴーラウンド」で失敗し、まさかの落下。5月の全日本選手権で15.950だった同種目の得点が14.425まで降下し、種目別でのメダルの可能性がなくなり「何とも言えない。失敗してしまって、チームに申し訳ない。(中国と5点以上の大差に)何点開いていようが、気にすることはない。いい演技をすることに集中したい」とうなだれた。

 冨田も跳馬で片手をつき、マットから足が出てしまう減点演技。「粘り強くやったけど、こんなに体が重いのは珍しい」と優勝を狙うはずの個人総合でもチーム内で内村、坂本に次ぐ3位に甘んじた。(スポーツ報知より引用)

まぁこれは予選!!決勝で頑張ればいい!!でもアウエーでよくやってるんじゃないかなあ

名刺・封筒・伝票・チラシなどの印刷は、大阪の印刷会社 三陽美術に


ラベル:体操 富田
posted by Milk at 13:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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